こんにちは!
最近、ちょっと嬉しいことがありました。
なんと、私が普段使っているFXアプリに待望のアップデートが入りました!
私はチャートリーディングをするとき、水平レンジを描画することが多いのですが、これまで使っていたアプリには水平レンジを簡単に描く機能がなかったんです。
それが今回、ついに実装されました。
私が使っているJFXとヒロセ通商のアプリはこちら↓↓↓
ヒロセ通商のLIONFXがアップデート
私がメインで使っているFXアプリはJFXです。
これまでいろいろなFXアプリを使ってきましたが、個人的にはかなり使いやすく、気に入っています。
さて、今回何が変わったのか。
まずは、アップデート前後を比較してみましょう。
改善前

改善後

これまでは水平レンジを描こうと思ったら、左の画像のように平行チャネルを手動で水平になるように描く必要がありました。
そして、それをちょうどいい位置にセットしてレンジ相場を見る。
これが地味に大変なんです。
少しズレて描き直したいときも、水平を出すのに一苦労。
なぜなら、
手動なので、完全な水平がなかなか出ない。
「まぁ、大体水平かな?」
というところでセットするしかありませんでした。
これが結構ストレスだったんですよね。
四角形の描画ができるようになった!
ところが今回のアップデートで、右側の画像のように四角形を描画できるようになりました。
これが非常に便利!
四角形なので、上下のラインは自動的に水平になります。
つまり、
レンジ相場の上限と下限を、簡単かつ正確に描けるようになった。
これだけのことなんですが、私にとってはかなり大きな改善です。
チャートリーディングが一気にやりやすくなりました。
実は私も改善をリクエストしていた
そして今回、個人的に嬉しかったのがここ。
この機能は、ユーザーからの要望を受けて追加されたそうです。
実は私も、そのリクエストをした一人。
1か月ほど前にカスタマーサポートへ電話して、
「水平レンジを簡単に描ける機能がないので、追加してほしいです」
とお願いしていました。
もちろん、私一人の要望で実装されたわけではないと思いますが(笑)、実際に欲しかった機能が追加されたのは嬉しいですね。
ヒロセ通商とJFXでは共通するアプリ機能があるため、今回の改善によって、私が使っているJFX側でも同様に便利になりました。
ヒロセありがとう!
長年感じていた小さなストレスが、一つ解消されました(*´∀`)
富の寺子屋のトレードでも使いやすい
ここからは、少しマニアックなお話。
私は以前、「富の寺子屋」というオンラインのトレードスクールでトレードを学んでいました。
そこではチャートに平行チャネルやレンジを描いて、値動きを分析する練習をすることがあります。
そういうときに、今回追加された四角形の描画機能がかなり便利なんです。
水平レンジをサッと描けるので、
「ここがレンジ上限」
「ここがレンジ下限」
というのが視覚的にも分かりやすい。
これまで平行チャネルを微調整しながら水平にしていた人にとっては、かなり楽になると思います。
富の寺子屋生の皆さんには朗報ですね!
こういう小さな改善でも、毎日チャートを見るトレーダーにとっては結構大きいもの。
今後も実際に使ってみて「これは便利!」と思った機能があれば紹介していきます。
私が使っているFXアプリはこちら↓↓↓
私が学ばせていただいたオンラインFXスクール「富の寺子屋」はこちら。↓↓↓

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